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Windows ストアを見守るブログ

【更新】Quick Eye

バージョン:5.0.35.0

・v5.0(build 35)

  • プレビュー画像のズームを実装しました。マウス操作では「CTRL + マウスホイール」、キーボードでは 「CTRL + '+'」、「CTRL + '-'」で拡大/縮小できます。
  • 「CTRL + '0'」で画像をウインドウサイズに合わせるようにしました。
  • 「CTRL + '1'」で画像をピクセル等倍にするようにしました。
  • キー割り当て設定を実装しました。割り当てのデフォルト設定を以前のバージョンから若干変更しています。詳細は「オプション」→「キー割り当て」よりご確認いただけます。
  • キー割り当てで利用するためのアクションを実装しました。実装したアクション一覧は「オプション」→「キー割り当て」→「キー割り当てを編集する」よりご確認いただけます。
  • プレビューウインドウのフォーカス状態によってタイトルバーのテキストの色を変えるようにしました。
  • ウインドウの最小サイズを指定するようにしました。
  • Windows Imaging Component を利用したファイル読み込みを最適化しました。
  • ストア用のアイコンを調整しました。
  • アイテムの切り替えタイミングで描画が乱れることがあった問題を修正しました。
  • アイテムの背景が正しく描画されないことがあった問題を修正しました。
  • ファイルのアイコンが正しく描画されないことがあった問題を修正しました。
  • 特定の条件で画像が描画されなくなることがあった問題を修正しました。

・v4.1 (build34)

  • プレビューする画像の描画を高速化しました。(CPU -> GPU (Direct2D) の切り替えを段階���に行っています)
  • Quick Eye が起動しているときに、タスクバーが表示できなくなることがあった問題に対策を行いました。(Thanks to okayaman さん)

・v4.0 (build33)

  • テキストのハイライトを実装しました。140 種類以上、220 以上の拡張子に対応しています。対応しているファイルの詳細は「Quick Eye で読み込めるファイルフォーマット」 http://blog.clientside.jp/archives/71047762.html をご確認ください。
  • 比較プレビューが正しく描画されないことがあった問題を修正しました。
  • 最大化したときに正しく描画されないことがあった問題を修正しました。
  • HTMLファイルを開いたときメモリリークしていた問題を修正しました。
  • ファイルの読み込みに失敗したときに描画が乱れる事があった問題を修正しました。

・v3.2 (build32)

  • メニューの内容、描画を調整しました。
  • プレビューウインドウにフォーカスがあっても、デスクトップ / エクスプローラーをカーソルキーで操作できるようにしました。
  • フォルダ表示中、左側サムネイルのアイテムをダブルクリックしたら、サムネイルを非表示にするようにしました。
  • プレビューファイルが切り替わる際のちらつきを軽減しました。
  • 読み込み中のアニメーションが表示されないことがあった問題を修正しました。
  • 環境によってファイルのタイトルが取得できないことがあった問題を修正しました。